曖昧という物は、薬にも毒にもなる。その2:タイトル回収しよう

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INTPが書いた記事

前置き

Intp・Istp曖昧なホイップ・ココアワインです。(名前合体事故)
纏まりが無かったので、その1、その2と分けることにしました。
前回に引き続き、やべー文ですが、読んで頂けたらとてつもなく喜びます。

目的(内容紹介)

その1(https://minshin.info/intp/it-is-like-cotton-candy/)

ここでの話で、
2月の合格発表の際に合格であると言いながら、3月のある日、「やっぱ履修科目足んないし春学期様子見させて」といった矛盾・及び「様子次第では外部実習行けるからね」といった曖昧な情報提供を食らって(´・ω・`)ショボーン…とした私であったが、
この事から考えた、「曖昧」であるという事についてのメリットとデメリットについて考察をし、整理を行う事を目的とし、この記事に記入する。

本題:そもそも「曖昧」とは?

どんな事を引き起こすの???

前提
ここでの曖昧の定義
:態度や物事がはっきりしないこと。また、そのさま。(goo辞書より)
物事が確かでないさま。(精選版 日本国語大辞典より)
→曖昧な態度・曖昧な物事は、今時点では確定していない事である為、その物事がどうなるかは、曖昧に話した人、話された人のこれからの行動や気持ち次第であるという事が分かる。

そこから導き出される長所・短所
〇:長所 ✕:短所
「行動・気持ち次第で変わる」
〇ここから、努力して良い方向に変えようとする気力の元になる可能性がある。
〇頑張るか、諦めるかの判断材料が主観的になる傾向がある事は、主観的判断をする人にとっては、長所足り得る。
✕指標にあたる物としては、ハッキリしてはいないため、かえってストレスや不安の元となる可能性も存在する。
✕白黒しっかりついた物事を判断の材料としている事が多い人にとっては、このような物事・態度は非効率に見えたり、混乱を招く元になる事がある。

この他にも様々な視点から色んな事が言えるが、ワタクシのモチベが力尽きたのでここまでとする。

まとめになり損ねた、このブログを書いてて思った事。

同じような事について、反対の反応が存在する事がほとんどなんだな〜というのが出てきて、
そこから、「曖昧」なことって、自分及び相手がどうするかの判断材料として使えるから、様々な所でよく使われる手法なのかな…
とか脱線していきました(3時間ぶっ通しでブログ書いていた&コッチで読める物に加工するのに2時間=頭痛くなってきた&疲れた)

…いやぁ、やっぱり「書きたくなったから」と言って書こうとすると酷い文になるね
(–;)
皆さん、良かったら「曖昧」という物の長所・短所を色々書いてくださったら、ありがたいです…

以上、ブログらしき物を書こうとして力尽き、愚痴になったホイップ・ココアワインでした。

コメント

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